ジャレッド・レト、新作映画『The Little Things』で殺人鬼役に?

ジャレッド・レト、新作映画『The Little Things』で殺人鬼役に?
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ジャレッド・レトが新作映画『The Little Things』の出演交渉中のようだ。サーティー・セカンズ・トゥー・マーズの一員でもあるジャレッドはワーナー・ブラザースが製作する同作で、殺人鬼を演じることになるようで、デンゼル・ワシントンとラミ・マレックも出演に向けて話し合いをしているという。デンゼルとラミは殺人鬼を追う保安官代理と刑事をそれぞれ演じることになるようだ。今秋撮影開始予定の同作では、ジョン・リー・ハンコックが監督と脚本を担当する。昨年公開の『アウトサイダー』で日本の暴力団員になった元アメリカ軍兵を演じたジャレッドは、アドリア・アルホナやマット・スミス、ジャレッド・ハリス、タイリース・ギブソンらと共演する主演作『モービウス』の撮影を終えたところで、先日にはドキュメンタリー作『A Day in the Life of America』も手掛けている。

最終更新日
2019-08-06 10:00:33
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