ミッキー・ローク、『Twilight Into Darkness』で主演兼製作へ

ミッキー・ローク、『Twilight Into Darkness』で主演兼製作へ
提供:シネマクエスト

ミッキー・ロークが新作クライム映画『Twilight Into Darkness』で主演とプロデューサーを兼任するようだ。同作で贖罪のために児童の殺人事件を追う一方で自らの贖罪を求める刑事を演じるミッキーは、出演作『Adverse』でメガホンを取ったブライアン・メットカフと今作で再びタッグを組むことになるという。ミッキーが革新的で才能溢れる監督と称えるメットカフのもと、撮影は来年にも始まる予定だ。一方でミッキーは最近、2019年公開予定の『Night Walk』にネオナチ主義のアーリアン・ブラザーフッドの一員役で出演すると報じられており、同作でオリバー・ストーン監督の息子であるショーン・ストーンと共演することになる。

最終更新日
2018-11-12 10:20:10
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