ケヴィン・フェイグ、今後更なるマーベル20作品を示唆

ケヴィン・フェイグ、今後更なるマーベル20作品を示唆
提供:シネマクエスト

マーベル・スタジオ社のケヴィン・フェイグ社長が今後マーベル・シネマティック・ユニバースから更なる20作品が予定されていると発表した。『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』と『アベンジャーズ』第4弾を控えているフェイグ社長はこれまで輩出した22作品とは全く違った20作品を予定していると話し、『アベンジャーズ』第4弾以前のものと以降という2つの時代に別れることになると明かした。『アベンジャーズ』第4弾は、クリス・エヴァンス(キャプテン・アメリカ)、ロバート・ダウニー・Jr(アイアンマン)、クリス・ヘムズワース(ソー)、スカーレット・ヨハンソン(ブラック・ウィドウ)、マーク・ラファロ(ハルク)、ジェレミー・レナー(ホークアイ)らが契約終了を迎えるため最後の共演となる。しかし、トム・ホランド(スパイダーマン)やチャドウィック・ボーズマン(ブラックパンサー)、ブリー・ラーソン(キャプテン・マーベル)など新たなメンバーと共にシリーズは続行するものとされている。

最終更新日
2017-11-30 10:00:01
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シネマクエスト(引用元

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