ダコタ・ジョンソン、「フィフティ・シェイズ」シリーズはギネス入りの可能性もあった!?

ダコタ・ジョンソン、「フィフティ・シェイズ」シリーズはギネス入りの可能性もあった!?
提供:シネマクエスト

ダコタ・ジョンソンが主演の「フィフティ・シェイズ」シリーズのセックスシーンの多さから、もし1日で全てを撮影したらギネス入りだったと述懐している。先週同シリーズ、トリロジー最終作となる『フィフティ・シェイズ・フリード』が全米公開され、主役のアナスタシア・スティールを演じるダコタは2作目と3作目のシーンは交互に撮影されていて、ギネスブックに記録が記載されてもおかしくないセックスシーンの多さだったとマリ・クレール誌に語っている。一方、ダコタにとって最も撮影が大変だったのは、最新作からシリーズおなじみの、あの赤い部屋でのシーンであったという。そしてダコタは同シリーズ主役として今や堂々たるものであるものの、共演のジェイミー・ドーナンとのセックスシーンについては生易しいものではなかったと語っている。

最終更新日
2018-02-15 10:10:41
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シネマクエスト(引用元

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