マシュー・ヴォーン、『マン・オブ・スティール』続編監督へ?

マシュー・ヴォーン、『マン・オブ・スティール』続編監督へ?
提供:シネマクエスト

マシュー・ヴォーン監督が『マン・オブ・スティール』続編のメガホンを取る可能性が出てきた。ヘンリー・カヴィルが主役を務めるスーパーマンの単独映画第2弾の製作は昨年8月に発表されていたが、その監督候補としてヴォーンが現在ワーナー・ブラザース・ピクチャーズと話し合いを始めたという。『ダークナイト』のクリストファー・ノーランが原案・製作、デヴィッド・S・ゴイヤーが脚本を担当した2013年作『マン・オブ・スティール』では、ヴォーンが2010年に監督のオファーを断ったためザック・スナイダーが監督を務めていた。ヴォーン監督はこれまでに2010年作『キック・アス』、2011年作『X-MEN: ファースト・ジェネレーション』のメガホンを取り、『キック・アス/ジャスティス・フォーエバー』『X-MEN: フューチャー&パスト』『ファンタスティック・フォー』のプロデューサーを務めてきたため、コミックブックを基にした作品作りは経験豊富である。

最終更新日
2017-03-15 08:00:11
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シネマクエスト(引用元

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