ドント・イット 作品情報

どんといっと

“それ”がやって来たら、終わり。

ドント・イットのイメージ画像1
ドント・イットのイメージ画像2

オカルト儀式に連れ出されて息子を殺された母ソフィアは、黒魔術を使って犯人たちへの復讐を企てる。彼女はオカルト信仰者のソロモンを雇い儀式を始めた。しかし拷問のような儀式は半年間にもおよび、もし失敗すれば何者かに魂を奪われるという大変危険な賭けだった。やがてソフィアは亡霊の姿を目にするようになる。息子の手を引く自分、犬、死者たち…。そして、遂に“それ”を呼び覚ましてしまい、恐ろしい現実を目の当たりにする。

「ドント・イット」の解説

世界中の映画祭を熱狂の渦に巻き込み、シッチェス・カタロニア国際映画祭作品賞受賞を果たした問題作。製作を手掛けたのは、『ブルックリン』でアカデミー賞3部門にノミネートされたロリー・ギルマーティ。そして、『ONCE ダブリンの街角で』でサンダンス映画祭観客賞を受賞したデヴィッド・コリンズ。監督と脚本はポルト国際映画祭監督賞受賞のリアム・ギャビン。(作品資料より)

ドント・イットのイメージ画像3

公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2018年1月27日
キャスト 監督・脚本リアム・ギャビン
出演キャサリン・ウォーカー スティーヴ・オーラム マーク・ヒューバーマン シーラ・モロニー
配給 AMGエンタテインメント
制作国 アイルランド=イギリス(2016)
上映時間 99分

(C)Samson Films Limited 2016

予告編動画

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最終更新日:2018-01-05 03:12:24

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