空海-KU-KAI- 美しき王妃の謎<日本語吹替版> 感想・レビュー 20件

くうかいうつくしきおうひのなぞ

総合評価3点、「空海-KU-KAI- 美しき王妃の謎<日本語吹替版>」を見た方の感想・レビュー情報です。投稿はこちらから受け付けております。

P.N.「美」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2018-03-29

私は感動しました。染谷さん演じる空海の何となくお茶目なところとか、白楽天の情熱、楊貴妃の美しさ、街並みの興味深さ、宴の華やかさ。。少し怖くも感じましたが特に女性でもほれぼれとした楊貴妃の美しさ、それゆえの悲しみも感じました。映画館で見る楽しさを思い出しました。好き嫌いはあるでしょうが、私は中国の監督の映画作りに感動しました。

P.N.「ミルここ」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2018-03-16

タイトル間違い! タイトルを付けた事の無い馬鹿な人が付けたタイトルでしたね 空海が出た 化け猫映画!救いは映像が綺麗だった事くらい 後はクズ!

P.N.「新たな空海像」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-03-15

最高に感動!!私は空海さんのファンとして、今回は彼の新たな魅力を発見出来た事に作品を作り上げた監督や俳優陣に感謝したい。・歴史的なサスペンス映画としてご覧いただきたい。その上で、ネットで楊貴妃と検索すれば、簡単な彼女に関係する人が出てくるので、それだけでも映画の理解力とラストの感動は大きくなりますよ。・今回、レビューで期待した内容と違った、空海の話しじゃないとコメントしている方がおられるが、余りに単純な思考過ぎてガッカリする。空海さんのファンを語りながら、表面的な側面で映画を見るから期待ハズレになるんです。悲しみの歴史を遂に解き明かしていく空海さんに期待してください。空海さんは映画の中にいるのではない!映画を見に行く皆さん自身が空海さんなのです!

P.N.「猫大好き」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2018-03-15

久々に家族に誘われ10年ぶりだかで映画を見ました。空海という人物などをまったく知らない者です。映像がとても綺麗SFぽい阿部さんいつ出てくるのかなと気になり…空海役の俳優さんが凄く役柄にマッチしていたようでした。ジョージアCMの山田孝之に似た色気あり俳優に感じました。テーマ曲もすきな曲調(ご年配の方にはどうかわかりません)猫が出てくるという事から今風の作品なのかなとも思ったり。恋愛で好きな相手を思い続ける気持ちに共感できる方は好きな映画かもしれません。久々の私としては全体的によい作品だと思いましたが、あっさり的なもうおわっちゃったのと(悪い意味でなく)感じました。空海役になった俳優さんの今後の役柄に期待したいですね。

P.N.「ku」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-03-10

既に二回観に行った。長安の都を観られるだけでも素晴らしい。確かに空海と言うタイトルだけなら、内容がと思うだろうけれど、原作を読んでいたり中国版予告を見ていたりすると、なるほどと思う。当初は字幕版がないのかとガッカリしたが、観てみて映像に集中できた。字幕版が期間限定で放映されるのでそれも観る。

P.N.「シリル」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2018-03-10

う〜ん。ストーリーは微妙で謎だったけど背景や建物、衣装などは綺麗で華やかでした。

P.N.「KIM」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-03-08

映画として、とても面白かったので、2回観ましたが、織物してる女性が なぜ やられたのか 自分にとって謎です。3回目観たら わかるのでしょうか?

P.N.「NOP」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2018-03-06

ストーリー運びや演出には高得点はつけられないし文句をつけようと思えばいくらでもつけられるけれど、豪勢なセットは素晴らしかったし衣装も良かった。「樹下美人の図」はじめ中国の美意識が各所に表現されている。こんなに美しい映画は久しぶりです。欧米人がイメージする「アジアっぽい画」でなく、ちゃんと「唐の都 長安」を再現しているのが嬉しかった。役者のチョイスも悪くない。レンタルでなく劇場で見て良かったと思わせてくれた1本なので☆は甘め。ただ・・もしかしたらこのページに感想を上げている方ご本人かもしれませんが、映画がつまらないからと上映中に飲み物を買いに席を立って目の前をウロウロされたのが、本当に不愉快でした。彼は「こんな映画に感動するくらいなら映画ファンやめた方が良かろう。」という気持ちを体現なさったのかもしれませんが、人にはそれぞれ趣味や見方があります。私はどんな作品でも美点を見つけて楽しみたいと思っていますので、上映中に買い物に出るなら出入口の近くに席をとってください。お願いします。

P.N.「momo」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2018-03-05

原作も面白かったし、空海も好きなので、見に行きました。原作はかなり長編なので、登場人物や話を絞り込むとこんな感じになるのかと思いましたが、少し説明不足な感は否めません。事前準備が必要な映画かと思います。辛口評価が多いですが、空海と白楽天も良かったです。唐の街のセットは流石です。

P.N.「Kim」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-03-05

空海の実録に近い作品と思いきや、小学生レベルの内容にがっかり、人気の俳優陣だっただけに、非科学的で幼稚過ぎ、

P.N.「ポン」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2018-03-04

映画『シェイプ・オブ・ウォーター』を見終えた直後にこちらを見た(ハシゴした)のが悪かった。こちらの出来の悪さが際立ってしまった。あまりの酷さに途中で飲み物を買いに売店へ出掛けたくらいである。普段はそんなことしない。それほど退屈だったのだ。一緒に見た連れはこの映画を「ゴミ!」と一言で片付けたが、それは違うと思う。ゴミは燃やせばエネルギーに変えることが出来るが、この映画はそれすらも出来ない。それ以下なのだ。羽生結弦選手やザキトワ選手の素晴らしい演技に魅了された後で、満足に滑れない尻もちばかりのスケートを見せられた感じがこの映画ピッタリ。感想は人それぞれとはいえ、こんな映画に感動するくらいなら映画ファンやめた方が良かろう。時間無駄にしたなあ。★―とんでもありません!

P.N.「日中合作のミステリーファンタジー」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2018-03-04

日本人には空海の歴史的足跡の描写に、ちょっとがっかりかも?ただ、中国版タイトルは『妖猫伝』ですから、そもそも、ミステリーファンタジー。歴史の空白部分を想像豊かにミステリーファンタジーに仕上げればこうなるかもと言う視点で捉えると新たな日中合作のミステリーシリーズここにありとして楽しめると思います。楊貴妃の死の真相。阿倍仲麻呂と安倍晴明と陰陽師。すべての歴史が折り重なり又、興味深いのでは?

P.N.「そら」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-03-03

映像がとても綺麗で素敵な映画です。

P.N.「にゃんこ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-03-02

続編ができたら、その映画は空海というタイトルにピッタリはまるし、興味深い大作に仕上げることができると思います。今回はストーリーに創作色が強かったが、それはそれで続編に期待感を持たせている。映像構成もきれいだったし、音響もトリッキーなところがあって良かった。

P.N.「葵雲」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2018-03-02

歴史物だと思って観た方はがっかりに思う方もいるかもしれませんね。映像美や俳優陣のビジュアル、そしてあの広大なCG無しのセットは見惚れてしまいました。是非中国語を聞きたかった。RADWIMPSの歌にも感動しました。

P.N.「いつ」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2018-03-01

空海という名前に惹かれて観に行ったら、ナント化け猫物語でした。吹替より字幕で見たかったですし、楊貴妃の方が西洋人のようだったり、エンディングの曲が英語で流れてきたり、なんとなくチグハグで違和感でした。日中合作映画ならもう少し言葉や音楽でも中国を感じたかったです。

P.N.「ろろ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2018-02-28

ホアンシュアンという俳優さんと出会ったことに☆を捧げます✨楊貴妃の物語ならはじめからおわりまでそのままでよいのでは、、。しかも中国語で字幕ならより素敵かも。空海の話と思って来た方には残念かも。

P.N.「雅人」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2018-02-27

なんで、日本は、吹き替え版しか、上映してくれないんだ?阿部寛が、安倍仲麿呂…って、字面は違うが、ダジャレか?いや、とても映像が綺麗で、面白い作品でした。ただ、上映時間が、やや長すぎかなぁ。そして、猫(特に黒猫)好きな方には、かなりオススメな映画です。猫可愛い❤️

P.N.「ミスチーフ・ジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2018-02-27

予告からシリアスな歴史スペクタクルを想像したが、伝奇ファンタジーだった。シリアスはシリアスだが、基本は恋愛物。しかし肝心の恋愛部分がごく浅いので、本来は切ない系の話なのに、伝わるはずの物が伝わってこない。独特のキャラ描写は良いし、謎解き部分は面白かった。いざ真相となると、「なぜわざわざここで、悪い方を選択するのか」という疑問が沸いてしまった。

P.N.「猫のクロ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2018-02-26

ファンタジー要素の強い娯楽作品で、真面目な歴史物と思って観賞した人には「なんじゃこりゃ?」となるかもしれない。しかし、歴史エンターテイメントとして観賞するなら、なかなか良い作品だと思う。複雑に見える人間関係も、重要な登場人物の数をうまく整理しており、顔と名前が一致していないとストーリーが理解出来ないという人物は数人しかおらず、気軽に観賞出来る点は評価出来る

最終更新日:2018-05-23 00:01:02

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