50年後のボクたちは 作品情報

50ねんごのぼくたちは

ドイツの大ベストセラー小説を映画化

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14歳のマイクはクラスでも目立たない存在で、両親の仲もうまくいっていない。ある日、チックというちょっと風変わりな転校生がやって来る。夏休み、オンボロ車を無断で借用して、マイクとチックは地図にない場所“ワラキア”を目指し、南へと走り出す。ふたりにとって一生忘れることのできない旅がはじまる…。

「50年後のボクたちは」の解説

ドイツ国内で220万部以上を売り上げ、世界26カ国で翻訳されたヴォルフガング・ヘルンドルフの大ベストセラー小説「14歳、ぼくらの疾走」を映画化。監督は『愛より強く』『そして、私たちは愛に帰る』『ソウル・キッチン』のファティ・アキン。子ども以上・大人未満の14歳という一瞬の煌めきを瑞々しく捉え、爽やかで切ない一作に仕上がっている。(作品資料より)

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公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2017年9月16日
キャスト 監督ファティ・アキン
原作ヴォルフガング・ヘルンドルフ
出演トリスタン・ゲーベル アナンド・バトビレグ
配給 ビターズ・エンド
制作国 ドイツ(2016)
上映時間 93分
公式サイト http://www.bitters.co.jp/50nengo/

(C)2016 Lago Film GmbH. Studiocanal Film GmbH

予告編動画

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最終更新日:2017-07-20 23:31:11

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