先生!、、、好きになってもいいですか? 作品情報

せんせい

17歳、初めての恋は“先生”!

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高校二年生の島田響は、いまだ初恋さえも未経験。そんな彼女は、ある日、ふとしたきっかけで隣のクラスの担任・伊藤貢作と言葉を交わすようになる。世界史の教師・伊藤は、ぶっきらぼうだが生徒思いのまじめな教師。居残り課題を手伝ってくれたり、夜道で守ってくれたり…伊藤はいつも響に優しかった。そんな優しさに触れ、伊藤を“好き”だと自覚した響は、一直線に恋に走りだすが…。

「先生!、、、好きになってもいいですか?」の解説

河原和音の伝説的少女コミックを実写映画化。伊藤先生を演じるのは、『僕等がいた』以来、5年ぶりの恋愛映画への出演となる生田斗真。ごく普通の女子高生・島田響を広瀬すずが演じる。監督は『アオハライド』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の三木孝浩。(作品資料より)

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公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2017年10月28日
キャスト 監督三木孝浩
原作河原和音
出演生田斗真 広瀬すず 竜星涼 森川葵 健太郎 中村倫也 比嘉愛未 八木亜希子 森本レオ
配給 ワーナー・ブラザース映画
制作国 日本(2017)
上映時間 112分
公式サイト http://sensei-movie.jp/

(C)河原和音/集英社 (C)2017 映画「先生!」製作委員会

予告編動画

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ユーザーレビュー

総合評価:1点☆☆☆☆、1件の投稿があります。

P.N.「たくみ」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2017-11-11

この漫画原作が好きな人は絶対観ない方がいいです。絵は綺麗だな 素敵だなと思うところはあるものの、内容があまりに残念。個々の台詞は割と原作に忠実。しかしその台詞を言うシチュエーションやタイミングが違い、結果まるっきり違う内容に。映画では先生が完全にクズ男。ラストの山場は原作好きな一ファンからすると、辛すぎて涙が出そうでした。最後に、原作を見ていない友人の一言「藤岡くんのモブ感がやばい」


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最終更新日:2017-11-18 00:01:01

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