ハプニング 作品情報

はぷにんぐ

M・ナイト・シャマラン監督最新作、ついに日本上陸!!

ある日突然、アメリカ全土からミツバチが姿を消したのを皮切りに、街で人が次々と倒れていく異常現象が始まる。連絡も取れなくなり、情報はだんだん少なくなっていく。原因も分からないまま世界はパニック状態に陥り、“何か”に人々は追い詰められていく…。

「ハプニング」の解説

『シックス・センス』『サイン』のM・ナイト・シャマラン監督が、何かに追い詰められ、人類滅亡の危機から逃げ延びようとする家族を描くサスペンス。本作についてシャマラン監督は、R指定が付く可能性も恐れずに、自分が本当にやりたいことをとことんやったとコメントしている。主演は『ディパーテッド』でアカデミー賞助演男優賞にノミネートされたマーク・ウォールバーグ。(作品資料より)

公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2008年7月26日
キャスト 監督M・ナイト・シャマラン
出演マーク・ウォールバーグ ズーイー・デシャネル ジョン・レグイザモ スペンサー・ブレスリン ベティ・バックリー ヴィクトリア・クラーク フランク・コリソン
配給 20世紀フォックス映画
制作国 アメリカ(2008)
年齢制限 PG-12

(C)2008 TWENTIETH CENTURY FOX

ユーザーレビュー

総合評価:2.75点★★☆☆☆、40件の投稿があります。

P.N.「路地裏の中年」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2009-10-27

つまり「環境破壊」と「自然(草木)の報復」云々云々を描きたかったのだろうか。後半に出てくる社会から隔絶した老婆の意味する事は何だったのだろうか...?あの老婆が草木の毒素で頭が狂い(既に狂っていた?)窓ガラスに顔面を突っ込むシーンだけ見れば単なるホラーなのだが。


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最終更新日:2017-01-27 15:44:19

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